このブログについて
tomoarch.com は、建築・空間表現を軸に思考や実験を行っていた時期の記録です。
現在の制作・実装ベースの活動は Tomo Design Studio にて公開しています。
3.ビューの作成方法の基本を理解する
4.ビューをシートに配置する
5.シート・パースの書き出し
6.通り芯とレベルを作成する
通り芯記号の編集
通り芯記号を編集する場合は、円のファミリ自体をいじる必要があるので、通り芯のファミリではなく、プロジェクトブラウザの注釈カテゴリーから円のファミリを探し出してそのサイズを変える必要がある。又、文字サイズも同じく円のファミリ編集でファミリの内部にあるラベルの文字サイズをいじる必要がある。この操作はかなり複雑なので動画を参考に繰り返しやり方を覚える。レベル記号の編集
レベル記号の編集をする場合、通り芯記号と同じようにどのファミリが使用されているかを調べ、プロジェクトブラウザの注釈カテゴリーからそのファミリを探し出し編集するこ都が必要となる。やり方は複雑なのでこれも動画を参考に、もう一度復習する。7.外壁を作成する
壁の外側が外部に来るためには時計回りで作成していけば良い。8.カーテンウォールを作成する
境界と垂直グリッド実線で方立がちにできる。 固定間隔にした場合は、端に端数ができる。 固定数にした場合、インスタンスパラメーターで個数に等分してくれる。 最大間隔にするとそれ以下で等分してくれる。 マリオンのサイズに合わせて調整に✔でパネルのサイズをそろえる事が出来る。 次ページに続きます。※本記事は当時の思考・試行錯誤の記録です。
現在の制作・プロジェクトについては Tomo Design Studio をご覧ください。










