
このブログについて
tomoarch.com は、建築・空間表現を軸に思考や実験を行っていた時期の記録です。
現在の制作・実装ベースの活動は Tomo Design Studio にて公開しています。
animationをUnityで扱うときには、大きく分けて2種類ある
1.BIPEDメッシュFBXにアニメーションを焼き付けてそのFBXのメッシュ自体を動かす
▼《Unity備忘録》3DCGで設定したアニメーションをUnityで制御する方法
2.BIPEDメッシュFBXをモーションとは別に用意し、BIPEDに別ファイルのモーションを適応する
▼ダンス×AI「GESREC」のモーションデータ(FBX)をUnityで使用する方法
それから、アニメーションをスクリプトからいじる際に参考になるウェブサイト
▼Unity:スクリプトを使って条件によりアニメーションを切り替える
そもそも、3dsMaxアニメーションの付け方はどうすればいいかというのはAUTODESKサイトのチュートリアルが優秀
▼Start@Max〜3ds Max で 3DCG をはじめよう〜
16~23を見ればほぼ内容をカバーできる
Houdiniでやるならこちら、参考TUTORIALリンク等
HoudiniのBipedの紹介があるTUTORIAL
Houdiniのリグの付け方
Houdiniで顔のリグの付け方
そもそもHOUDINIにはBipedが用意されている。

Runだけでもかなりの数がある

※本記事は当時の思考・試行錯誤の記録です。
現在の制作・プロジェクトについては Tomo Design Studio をご覧ください。









