このブログについて
tomoarch.com は、建築・空間表現を軸に思考や実験を行っていた時期の記録です。
現在の制作・実装ベースの活動は Tomo Design Studio にて公開しています。

そこで、私も階段を作ってみました。手すりがなかなか思い通りに作れなかったのですが、何となくやりたい事ができました。
瞬時に階段が描けるのは素晴らしい
手すりのパスでは一応ループは完成している様に見えますが
取り合えず適当に入れてみた結果
手すりがボコボコになったり途切れたりしているのは
これは元の階段の設計をきちんとしていないせいで奇麗に出ないのか、それとも何か設定の関係でそうなっているのか、階段については今後突き詰めて考えていきたいと思います。 続いて、手すりを入れてみました。個室のテラスに自動ドアがハマっていたりと、変な所満載ですが(現状システムパネルの作り方が分からないので、取り合えずそのままにしています)。手すりは上手くできました!
ガラス手すりも出来ました
本日はここまでにします。色々課題ができましたので、 「Revit 2019 基本講座1:基本操作とモデリング」コース の残りのチャプターを終わらせた後、細かくフォローできれば良いなと思っています。
現状のモデルの進捗状況

※本記事は当時の思考・試行錯誤の記録です。
現在の制作・プロジェクトについては Tomo Design Studio をご覧ください。

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