【第19日目】UnityとPUN2とC#で作ったプロジェクトをウェブに公開する

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tomoarch.com は、建築・空間表現を軸に思考や実験を行っていた時期の記録です。
現在の制作・実装ベースの活動は Tomo Design Studio にて公開しています。

こんにちは、カードの能力の効果の適用や、背景モデリングのブラッシュアップ等できてないところも沢山ありますが、

とりあえず、現段階であるプロジェクトをウェブに公開してみたいと思います。

 

参考にしたのはここのサイトの記事です。

とても分かり易いので、これを読めばばっちりですね。

WebGLにビルド

いつだったか一度やっていますが、今回もウェブに公開するためにWEBGLにビルドしたいと思います。

スイッチプラットフォームを押すと、処理に多少時間がかかりますが上のようにWEBGLに書き出す準備が出来ます。

これで任意のフォルダにBuildをすればOKです。

UnityRoomにアップロード

そして、BUILDフォルダに入ってる4つのファイルをアップロードするだけです。

その他、必要な設定はいろいろありますが、先ほどのリンクに説明されている通りなので割愛します。

最後に、公開設定をいじればOKです!

おわりに

とても簡単に気軽にアップロードできることが分かります。

今回の20日トライアルの成果はこちらから触って頂けたら大変嬉しく思います。

 

今後ともtomoarch.comをどうぞよろしくお願い致します。

それでは、また!

 


※本記事は当時の思考・試行錯誤の記録です。
現在の制作・プロジェクトについては Tomo Design Studio をご覧ください。

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